3rd.leg taoの奇妙な冒険? 〜北海道・ニセコ〜

北の国から待ちに待った雪の便りが...。
サッカーもオフシーズンに入り、(それなりに気になることは沢山あるんですが)
何にも楽しみがなくなってくると、聞こえてくるんですよ。 暴れん坊将軍 冬将軍の足音が...。

というわけで、今年も行ってきました!北海道はニセコスキー場へ。
今年は新しい発見やらカルチャーショックやら、スキー以外のネタが盛りだくさんでした。
そんなわけで、今回の放浪記は“2004スキー旅行@北海道・ニセコ”のことを書こうかなと思います。
(何でホカイドーなの?という方は、こちらをご参照ください...。



第1章
〜いくつ食べたら気がすむの?〜

 管理人は毎年“スキー旅行@北海道・ニセコ”に来るときに“3つの目的”というものを決めております。

1つ目の目的、それは“いくら丼弁当”です。
今年もたらふく本場のいくら丼弁当を堪能してまいりました。いや〜うまかったうまかった。

それではここで、今年管理人の胃袋に納まったご当地弁当をご紹介しましょう。



その1:うにいくらちらし
うにといくらを組み合わせにしたお弁当です。うには醤油味で煮込んであり、いくらは醤油漬けになっています。



その2:いくらどん
鮮度の良い石狩産いくらを醤油に漬けた「いくら醤油漬け」がメインになっています。



その3:生いくら丼・特大
新鮮ないくら正油漬を熟練した職人の手で、豪快に
盛り付けた逸品です。



その4:極上三色ちらし
新鮮な石狩産のイクラと甘味と旨味たっぷりのタラバ蟹の脚の棒肉、蒸しウニを贅沢に盛りつけた北海道ならではのちらし寿しです。




と、この時点で、聡明な皆さんはもうお気づきのことであろうと思うが、
今年は去年より喰らった弁当の数が1つ多いんですよ。



でも何の支障もなく、
例年どうりものの10分足らずで
すべての弁当が胃袋に吸い込まれていきました...。



(;゚д゚)ポカーン...。


でもって、食った後は当然のごとく爆睡...。これぢゃ〜太る罠...._| ̄|○..