2018年5月18日

試合に勝利して敗退って... でも身から出た錆だね

2018 JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ最終節
札幌 0-3 清水

 12日に行われたリーグ戦第14節vs湘南戦では、不可解なジャッジングに后の退場と。そして試合内容は湘南の思っていたプランだったかもしれませんが、終わってみれば、航也の2ゴールにクリスランと翔太のゴールで湘南に勝利したエスパルス。16日にはルヴァ杯グループステージ最終節vs札幌戦に臨みました。
 
 とにかく湘南の運動量を生かしたプレスに手を焼いてしまい、対応が後手に回ってしまったエスパルス。特に后の退場で1人少なくなってからは、湘南の攻撃をはじき返し続けるので精一杯でした。しかし航也の昨年2月以来の2ゴールに翔太のゴール。それに来日中の母マリアさんの目の前で11試合ぶりのゴールを決めたクリスランの活躍で勝利をつかんだエスパルス。今のエスパルスにとって重要なのは勝利という結果です。
 そして迎えるルヴァ杯vs札幌戦。先般のルヴァ杯グループステージ第5節「静岡ダービー」vsジュビロ戦で敗戦してしまったエスパルス。自力でのグループステージ突破の可能性がなくなってしまい、あとはエスパルスが勝利し、ほかのチームの結果次第という状況になってしまいました。しかし!まだ完全にグループステージ突破の可能性がなくなってしまったわけではありません!そのためにも、札幌戦は勝つことが大前提!ルヴァ杯も大事な公式戦。札幌に勝利してエスパルスの意地を見せたいところ!そんなエスパルスをサポートするべく、平日のナイトゲーム、しかも遠方アウェイにもかかわらず、多くのエスパサポさんが、アウェイ@札幌厚別へ駆けつけてくれました。現地でサポートされた皆さん、遠方アウェイでのサポート本当にお疲れ様でした。

 ルヴァ杯グループリーグ突破のためには勝利が最低条件。そのうえで他会場の試合結果を待つことになります。言い換えれば、エスパルスは勝たなければルヴァ杯は終了問、非常にシンプルな状況と言えます。アウェイで札幌を撃破し、天佑を手繰り寄せることができるか!この試合に出場するチャンスを得られたオレンジ戦士達の奮起に期待したい試合がキックオフ!

続きを読む "試合に勝利して敗退って... でも身から出た錆だね"

投稿者 tao : 11:38 | 2018年 | コメント (0) | トラックバック (0)


2018年5月13日

今は内容よりも結果が大事!

2018 J.LEAGUE Division1 14th leg.
清水 4-2 湘南

 9日に行われたルヴァ杯グループステージ第5節「静岡ダービー」vsジュビロ戦では、試合内容ではジュビロに引けを取らなかったかもしれませんが、決定力ではジュビロに大きく差をつけられてしまい敗戦。静岡ダービーに敗れ、ルヴァ杯グループステージの地力突破も消滅してしまったエスパルスは12日、リーグ戦第14節vs湘南戦に臨みました。
 
 昨季あれだけ辛酸をなめさせられた静岡ダービー。いくら試合内容がよくても勝利がなければ、何も意味を成しません。エスパルスが今後リーグ戦を戦い抜くために、絶対に必要な力が、今のエスパルスには大きくかけていることが、如実にあらわれてしまった静岡ダービーと言えそうです。
 そして迎える湘南戦。湘南は今季J1に昇格してきたチーム。そして目下リーグ戦で13位。順位はエスパルが11位と上位にいますが、勝ち点では同じ15と並ばれています。すなわち、ここで湘南を倒しておかないと、J1残留を争う事態になった時に取り返しがつかないことになる恐れがあるということです。W杯開催により6月はリーグ戦は中断期間に入ります。それまでにどれだけ勝ち点を積み上げることができるか。静岡ダービーから中2日で迎える湘南戦の行方が、今季のエスパルスの行方を見定める一つのカギになる試合で勝利を掴みとりたいところ!そんなエスパルスをサポートするべく、多くのエスパサポさんが、我等が聖地・日本平へ駆けつけてくれました。現地でサポートされた皆さん、本当にお疲れ様でした。

 J1残留争いのライバルチームとなるであろう湘南は、この時点で叩いておかなければならない相手であることは明らか。W杯開催による中断期間まであと2試合。中断期間前最後のホームゲームで湘南を撃破し、ホーム2連勝を達成していい流れで中断期間に入ることができるか!エスパルスの意地を見せたい試合がキックオフ!

続きを読む "今は内容よりも結果が大事!"

投稿者 tao : 18:18 | 2018年 | コメント (0) | トラックバック (0)


2018年5月10日

結果がすべてのダービーで結果がこれでは...

2018 JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ第5節
"EL CLASICO" at J-LEAGUE
60th. The SHIZUOKA Derby Match
磐田 2-1 清水

 6日に行われたリーグ戦第13節vs鳥栖戦では、とにかく選手の疲労の色が濃く、走るに走れなく球際でも競り負けてしまい、相手選手への寄せや味方選手のフォローも遅く、しかもパスミスや連携のずれが散見され、自分たちの攻撃のリズムがつかめないまま鳥栖に敗戦してしまったエスパルス。9日にはルヴァ杯グループステージ第5節「静岡ダービー」vsジュビロ戦に臨みました。
 
 ゲーム中の走行距離もスプリント回数も鳥栖に大きく水をあけられ球際でも競り負けてしまい、セカンドボールも拾えない。攻守の切り替えや動きだし、相手選手への寄せや味方選手のフォローも遅く、しかもパスミスや連携のずれが散見され、自分たちの攻撃のリズムがつかめない。後半に数的優位に立って、一見鳥栖を押し込んでいるように見えても、攻撃が単調になってしまい、鳥栖に脅威を与えていない。そしてなにより、テセが決定的なチャンスで決めきれなかった。これではエスパルスに勝機はないでしょう。
 そして迎えるvsジュビロ戦。今季のルヴァ杯グループステージ第1節ではジュビロに勝利!リーグ戦第6節@アウェイでは引き分けと、今季はまだ静岡ダービーで負けていないエスパルス。しかしエスパルスはこの過酷な連戦で調子を落とし、鳥栖戦では今季初の3失点。非常に厳しい状況といってもいいでしょう。しかし!その時のコンディションや順位に関係なく、ガチの勝負が繰り広げられるのが静岡ダービー。しかもリーグ戦から中3日の水曜日のナイトゲーム。厳しい試合になることは明白です。出場機会を得たオレンジ戦士は、このビッグチャンスを必ず生かし、リーグ戦復調への足掛かりにしたいところ!そんなエスパルスをサポートするべく、平日のナイトゲームにもかかわらず多くのエスパサポさんが、アウェイ@ヤマスタへ駆けつけてくれました。現地でサポートされた皆さん、本当にお疲れ様でした。

 7連敗中の鳥栖に今季初の3失点を喫してしまったエスパルス。今季13試合目で初めて得失点差がマイナスとなってしまいました。ここからずるずると下位に沈んでいってしまうのか、それとも我武者羅に遮二無二に勝利を渇望しここを踏み越えるか。そのきっかけをつかむためにも、この静かダービーは絶対に勝ちたいところ!リーグ戦から中2日のナイトゲームという厳しい試合条件を踏み越えてジュビロを粉砕し、リーグ戦再浮上の足掛かりにすることができるか!エスパルスの誇りを誇示したい一戦が火蓋を切りました!

続きを読む "結果がすべてのダービーで結果がこれでは..."

投稿者 tao : 22:37 | 2018年 | コメント (0) | トラックバック (0)


2018年5月 7日

愚痴の一つも言いたくなるよ...

2018 J.LEAGUE Division1 13th leg.
鳥栖 3-1 清水

 2日に行われたリーグ戦第12節vs広島戦では、序盤から一方的に試合の主導権を広島に握られていまい、それだけでなくパスミスや連携ミスなども散見され、今季6度目の無得点。複数失点は今季3度目。連勝は2でストップし、リーグ戦の順位は10位に後退してしまったエスパルス。6日にはリーグ戦第13節vs鳥栖戦に臨みました。
 
 昨季、シーズン途中から終了まで広島の指揮を執っていたヨンソン監督は「勝てば自信につながる。いい試合を見せたい」と試合前に語っていた広島戦。しかし逆に、クロスやシュートの質、それと攻撃の場面でのつなぎや守備時の連携など、様々な部分で首位広島との歴然とした実力の差を見せつけられてしまった試合でした。
 そして迎える鳥栖戦。鳥栖とは昨季公式戦2戦で1分1敗と勝てていません。しかし今季の鳥栖は目下リーグ戦で17位と下位で苦しんでおり、9試合勝利がありません。一見すると勝機があるようにも見えますが、逆に考えれば、それだけ鳥栖の選手が勝利に向けて我武者羅に遮二無二に必死になってエスパルスに挑んでくると考えられる試合。しかもこの試合は中3日でアウェイゲームという厳しい試合条件。非常にやりづらい試合になることでしょう。しかし!下位のチームに対して憶するようでは、上位進出など出来るはずもありません!相手チームがいかなる状況にあろうとも、常に真剣勝負で全力で試合に挑み、そして勝つ!オレンジ戦士の勝利への気概を見せつけたいところ!そんなエスパルスをサポートするべく、雨降りの悪天候で遠方にもかかわらず多くのエスパサポさんが、アウェイ@ベアスタへ駆けつけてくれました。現地でサポートされた皆さん、遠方&悪天王でのサポート、本当にお疲れ様でした。

 ひとつひとつのプレーや連携の精度がチームの実力の歴然とした差に直結するJ1リーグ戦。オレンジ戦士はそれを痛感させられた広島戦だったはず。その反省を生かすためには、この鳥栖戦に勝利するしかありません!アウェイで鳥栖を撃破し、しっかりと勝ち点を積み上げることができるか!エスパルスの気概を見せたい一戦がキックオフ!

続きを読む "愚痴の一つも言いたくなるよ..."

投稿者 tao : 00:41 | 2018年 | コメント (0) | トラックバック (0)


2018年5月 3日

実力差を痛感させられた敗戦...

2018 J.LEAGUE Division1 12th leg.
広島 2-0 清水

 4月28日に行われたリーグ戦第11節vs柏戦では、試合開始から柏の主導権を握られてしまい劣勢に立たされてしまうも、選手全員が身体を張った守備で防戦し、翔太のCKをテセが渾身のヘディングシュートで柏ゴールに押し込んで先制!直後に柏に追いつかれるも、すぐさま航也がゴールを突き放し、その後も柏の猛攻に耐え忍んで柏に勝利!日本平でリーグ戦13試合、262日ぶりの勝利を決めたエスパルス。5月2日にはリーグ戦第12節vs広島戦に臨みました。
 
 柏戦終了と同時に万感胸に迫る表情でピッチに座り込んでいたテセ。リーグ戦で日本平で勝てていないことに大きな責任を感じ、引退の二文字が脳裏をよぎったとか。彼がこの一勝を誰よりも喜んでいたに違いありません。
 そして迎える広島戦。広島は昨季ヨンソン監督が率いたチーム。昨季はヨンソン監督の元でJ1残留を果たし、今季は新たに城福監督を招聘し、広島は目下リーグ戦で首位に立つチーム。残留争いをしていた昨季とは、チームががらりと変わり、攻守において非常に脅威となるチームです。しかも次節は中3日の水曜日のナイトゲーム、しかもアウェイでの試合。エスパルスにとって非常に厳し試合になることは明らかです。しかし!テセが柏戦後「連勝が大事。ここから上昇気流に乗っていきたい」とコメントしたように、ここで負けてしまってはなにもなりません!オレンジ戦士の、そしてエスパルスにかかわる全ての人たちにとっての大一番を、気持ちを一つにして乗り越えたいところ!そんなエスパルスをサポートするべく、多くのエスパサポさんが、我等が聖地・日本平へ駆けつけてくれました。現地でサポートされた皆さん、本当にお疲れ様でした。
 
 リーグ戦第11節終了時点で、6位から12位までの勝ち点差はわずか3。少しでも気を緩めたら最後、あっという間にズルズル降格圏まで下がってしまいます。今こそエスパルスの選手・スタッフ、そしてサポータの想いを一つにし、この広島戦を乗り越えるて、上昇気流に乗ることができるか!エスパルスの大一番がキックオフ!

続きを読む "実力差を痛感させられた敗戦..."

投稿者 tao : 22:23 | 2018年 | コメント (0) | トラックバック (0)


2018年4月30日

万感の想いを込めた一勝

2018 J.LEAGUE Division1 11th leg.
清水 2-1 柏

 25日に行われたのリーグ戦第10節vs名古屋戦では、若手の航也と翔太、そして石毛のJ1では2015年6月27日のリーグ戦1stステージ最終節vsFC東京戦以来約3年!1033日ぶりのゴールを決めて、中堅の河合チャソや涼のアシストにクリスランやデュークやテセといったベテラン勢の奮闘。オレンジ戦士が一人残らず奮励努力した結果、名古屋に勝利したエスパルス。28日にはリーグ戦第11節vs柏戦に臨みました。

 第9節節vsFC東京戦終了後に主将の涼は「苦しい時はみんなの力で乗り越えないと」とコメント。そして名古屋で若手&中堅のゴールで3得点。そしてベテラン勢のいぶし銀の奮闘。試合終了の笛が鳴り終わる瞬間までしっかりと試合を進め勝ち得た勝利!名古屋戦でチームの団結力・全体力を体現することができたのではと思いました。
 そして迎える柏戦。。柏には昨季公式戦で1勝2敗と負け越し。唯一昨季勝利したのは4月8日のリーグ戦第6節@アウェイで2-0で勝利しています。しかし昨季も日本平で勝てておらず、もっというとエスパルスは昨年8月以来、いまだ日本平で勝てていません。さらに柏は今節で強豪・浦和を撃破しており、勢いに乗っているチーム。しかも次節は中2日で行われるという厳しい試合日程となっています。エスパルスがリーグ戦を戦い抜くためには、この柏戦で勝利したいところ!そんなエスパルスをサポートするべく、多くのエスパサポさんが、我等が聖地・日本平へ駆けつけてくれました。現地でサポートされた皆さん、本当にお疲れ様でした。

 勢いに乗る柏を中2日という厳しい日程で迎え撃つオレンジ戦士たち。しかし!涼の言葉を借りれば「苦しい時はみんなの力で乗り越えないと」いけません!、今こそエスパルスに関わる全ての皆さんの気持ちを一つにして、この酷難を乗り越えるとき!そして乗り越えた先には、きっと新たな景色が広がっているはずです!橙魂を一つにして柏を迎え撃ち、そして勝利することができるか!エスパルスの正念場の戦いがキックオフ!

続きを読む "万感の想いを込めた一勝"

投稿者 tao : 22:00 | 2018年 | コメント (0) | トラックバック (0)


2018年4月27日

若手・中堅・ベテランがそれぞれ奮闘して掴んだ勝ち点3!

2018 J.LEAGUE Division1 10th leg.
名古屋 1-3 清水

 22日に行われたのリーグ戦第9節vsFC東京戦では、前半は優位に試合を進めたものの、肝心のゴールを決めることが出きず、期待された攻撃陣のシュートもわずか。FC東京もチャンスは少なかったものの、それをゴールに結びつける決定力の差を痛感させられる敗戦を喫してしまったエスパルス25日にはリーグ戦第10節vs名古屋戦に臨みました。

 少ないチャンスをゴールに結びつける決定力がFC東京より劣っていたエスパルス。一方で失点は自らのミスからのもの。自分たちがやっているサッカーは大きく方向が間違っているわけではなく、小さな、そして些細なズレやミスが結果を遠のかせている。そんなことを感じさせる試合でした。
 そして迎える名古屋戦。名古屋は昨季J2からJ1へ1年で復帰を果たしたチーム。風間監督のサッカーに対する選手の理解も浸透し、攻守にわたり非常に攻略しづらい相手と言えそうです。しかも次節はFC東京戦から中3日の水曜日開催。この過酷な過密日程で選手の疲労はピークに差し掛かっていることでしょう。しかし!それは名古屋も同じこと!精神論ではありませんが、ここからは選手の勝利に対する気持ちやどん欲さが試合結果を左右するかもしれません。そしてサポーターの力も決して軽視できないと思います。スタンドからオレンジ戦士の背中を押せるのは、サポーターしかいません!この酷難を選手・スタッフ、そしてサポータが一丸となって乗り越えたいところ!そんなエスパルスをサポートするべく、平日のナイトゲームにもかかわらず多くのエスパサポさんがアウェイ@パロ瑞穂へ駆けつけてくれました。現地でサポートされた皆さん、本当にお疲れ様でした。

 前節vsFC東京戦でリーグ戦で4敗目を喫してしまったエスパルス。しかしすべて1点差。内容を見ても完敗と言える試合は一つもありません。主将の涼は「苦しい時はみんなの力で乗り越えないと」とコメント。チームの団結力の見せ所でしょう!決定力を補う団結力・全体力で名古屋をアウェイで撃破できるか!エスパルスの意地を見せたい試合がキックオフ!

続きを読む "若手・中堅・ベテランがそれぞれ奮闘して掴んだ勝ち点3!"

投稿者 tao : 00:20 | 2018年 | コメント (0) | トラックバック (0)


2018年4月22日

決定力不足を補うだけの全体力を!

2018 J.LEAGUE Division1 9th leg.
清水 0-1 FC東京

 18日に行われたのルヴァ杯グループステージ第4節vs甲府戦では、試合開始14秒で電光石火のごとき村田兄やんの661日ぶりのゴールが決まり先制したものの、その後は終盤でミスが目立ってしまい、それでも何とか失点を防ぎつつ試合を折り返すも、後半開始直後に角田のクリアが不運にもゴールマウスに吸い込まれてしまい失点し、結局1-1の引き分けで終わったエスパルス。22日にはリーグ戦第9節vsFC東京戦に臨みました。
 
 甲府戦は勝利こそできなかったものの、村田兄やんの2016年6月26日のJ2リーグ戦第20節vs山口戦以来、661日ぶりのゴールにテセの復調の兆し、そして西村と凌兵の活躍に二見のロングスローなど、今後のエスパルスの試合に向けて可能性を多く感じさせる試合となりました。
 そして迎えるFC東京戦。FC東京とは昨季、ルヴァ杯も含め3戦で1勝1分1敗。可もなく不可もなくといったところ。しかし今季FC東京をひきいるは、だれあろう長谷川健太監督。エスパルスのサッカーを熟知しているどころの話ではなく、隅から隅まで全て丸ごとお見通しって感じでしょう。そして次の試合は中2日という非常に厳しい試合日程での開催。選手の疲労やコンディションが非常に気になるところです。しかし!それはFC東京もおなじこと!健太監督率いるFC東京に勝利して、厳しい日程のリーグ戦を戦い抜く勢いをつけたいところ!そんなエスパルスをサポートするべく、多くのエスパサポさんが我等が聖地・日本平へ駆けつけてくれました。現地でサポートされた皆さん、本当にお疲れ様でした。

 リーグ戦では3月10日の第3節vs札幌戦以来、5合勝利がないエスパルス。ここで踏ん張って食いとどまるか、ずるずると引き下がってしまいリーグ戦下位に沈んでしまうのか。過酷な連戦以上に酷難に見舞われているエスパルス。この試合の勝敗に行方が、今後のエスパルスの命運を暗示するかもしれません。健太監督率いるFC東京に勝利して、嫌な流れを断ち切ることができるか!エスパルスの瀬戸際の戦いが火蓋を切りました!

続きを読む "決定力不足を補うだけの全体力を!"

投稿者 tao : 17:54 | 2018年 | コメント (0) | トラックバック (0)


 


このサイトは、静岡県と清水エスパルスをなりきに応援しているtao(管理人)によるサイトです。
ゆえに其処彼処に不適切な表現、間違った情報及び憶測による発言が目に付く事があるかもしれません。
(そんな時には的確かつ紳士的に突っ込んでいただけると管理人も喜ぶかと思います。)
したがって静岡県の行政機関や(株)エスパルス、及びJリーグのクラブである清水エスパルスとは一切関係ありません。
また当サイトを利用したことにより貴方がいかなる被害・損害・を受けたとしても、
管理人は一切の責任や義務や損害賠償を負わないものとします。


推奨閲覧環境
Flash Player 5.0以上

・Windowsプラットフォーム(WinXP、Win2k)
 Internet Explorer
 Firefox
 Netscape
 Opera

・Macintoshプラットフォーム(Mac OS X)
 Safari
 Internet Explorer
 Netscape

解像度1024x768以上
フォントサイズ中
JavaScript「ON」

そして静岡県の気候風土のように温暖で柔和な心意気♪。